12月, 2014

今年最後に

年末て気が全くしないけど、今日で2014年はおしまいです。

 

1年が365日って決まりがあるから、そうなっているわけだけど、
四季を考えてもきっと、それが妥当なんだろうね。
その四季を決めた人ってすごいですよね。

 

来年の占いをね、見ていたんです。
そしたら、仕事運が絶好調なんですよね。
すごく仕事を頑張って活躍するみたいなことを書いてあるのですが
今年私からしたらめちゃくちゃ頑張って仕事したつもりなんです。

 

なのに、これ以上仕事の年になるってどういうことよって
思う訳です。

 

確かに来年は職場での私の立場が4月から変わることが決定はしてます。
だけど、それによってそこまで変わるのかな?って思ってたりします。

 

仕事は好きなのでいいのですが、頑張っても見返りがねないと
それはそれで辛いのです。
来年になると、ちょっとは待遇も良くなるとは聞いてますが
それがこの会社や社会の情勢から考えて可能かどうかは分からないんですよね。
してやりたいけど、出来ないんだってことだって起こりますしね。

 

かといって、他の会社に移るとか、独立してお金を今以上に儲ける方法は
今思いつかないし、リスクが大きいですよね。
リスクを冒してでもやってみようかって年でもないので、大人しくするしかないです。

どもりって治るのかな?

姉の子供がすごくどもるんですよね。
本人は、まだそこまで気づいていないようなのですが、
言葉を発する最初に、必ずどもります。

 

以前はそんなことなかったと思うのですが、
ここ数ヶ月でしょうか、急にそれが始まりました。

 

姉もすごく心配していて、最初は注意していたようなのですが
本人は気づいていないので、治しようがないようでした。

 

気づかせないと治らないよねって話してはいたのですが、
それって傷つけてしまうかもしれないからよしたほうがいいよって
やめさせたんです。

 

おそらくそれで正解だろうなって思います。
そういうのって、気にしたら悪化したり、余計にどもるようになるって言うでしょ?

 

もともと、どもる癖がある場合は、ゆっくりしゃべるとか
トレーニングすることなんですよね。
舌がうまく動いていないとかということは、あいうええおあおって
発声練習などが必要だったりします。

 

また、ゆっくりしゃべることから、確実に発音をする事を
覚えさせるんですよね。
そして、それから早くしゃべるトレーニングです。

 

でも、この場合は、もしかすると心因的なものかもしれないしってことで、
いいページがあったから、どもり 改善を紹介してみました。

 

まずは知識をつけないと対応できないよね

 

動物の救護

テレビで、猿が、線路にはまって瀕死の猿を助けたというニュースをしていたそうです。
それを同僚から聞いたのですが、なんと今朝の新聞にも載っていました、

 

線路にはまって、感電してしまい1匹の猿は意識を失っていたようです。
その猿の体をかんで意識を取り戻そうとしたり、少し下にある水場に頭をつけて
覚まそうとしたりと約20分間、奮闘したようです。

そのかいあって、猿は意識を取り戻しともに戻って行ったようですが、
ちょっと感動しました。
猿も知能があるとは聞きますが、それ以前に心があるんだなって思います。
外国での話のようですけどね。

 

確かに動物同士でも、飼っていた犬がなくなったりすると
一緒に飼われていた犬が死体から離れようとしないというのも聞くので
情というのかな?そういうのはあるんでしょうね。

 

もっと驚いたのは、亀どうしでも同じことがあったということでした。
詳しい時間などは分かりませんが、亀って、手と足、首しか基本自由にならないでしょ?
その全てを使って、意識を失っている?亀を救おうとしたそうです。

 

最終的に亀は意識を取り戻してともに巣に戻ったようです。
亀でもって失礼だけど、そういうのがあるのだから、
基本全ての生物に同様の想いがあるのだろうなって思います。

ノミニケーション

先日、お客さんの先にいったときに話していたら、
社長が言ってました。

 

「ノミニケーションは、もう死語かもしれないけど、大事やで」
私も飲み会はそんなに好きではないですが、そこからビジネスが生まれるという
話には納得です。

 

別のサークル活動をしている中で、やはり、飲み会したり
食事を食べに行ったりという付き合いを相手とすると
コミュニケーションがお互いに取れるので、すごく活躍しやすいなって感じています。

 

そうやってると、相手のこともお互いが分かるので
頼みやすかったりしますね。
お互いいいんだろうなって思います。

 

でも、仕事でノミニケーションはちょっとなあって思います。
それこそおじさんに、お世辞をいいながら、お酒をついで
愛想笑いをして、セクハラみたいなことを言われても
笑顔で対応ってのは嫌ですね。

 

そういう意味では女性って損よねって思います。
普通の営業であれば、女性が行くと、感触がよくて
円満にまとまるというのはあり、そこは女性でよかったとは思いますが
お酒が入って無礼講となると、そこは勘弁してねって感じです。

 

営業先でプライベートについて聞かれるのでさえ
嫌だなって感じるのにね。

 

そこのさじ加減が女性は難しいですね。
来年はどんなコミュニケーションとろうかな?

 

感動のクリスマスの話

先日録画したビデオを見ていたら、クリスマスの感動的な話を
放映してました。

 

あまり裕福じゃない家庭のお父さんが、息子のために
息子がとっても欲しがっていた自転車を買ってあげるんです。
確かマウンテンバイクみたいな、高めのものだったと思います。
 
それを家の外において、息子に玄関にいいものがあるぞって
見せたとき、大層彼は喜んでいました。
 
しかし翌日、いざ乗ろうと思って外に出ると、
お父さんの自転車も息子の新しい自転車もなくなっていました。
 
それをみた息子のあまりの落胆した様子に
お父さんも落胆と怒りがとまらないのです。
 
そして気持ちを晴らすために、庭に嫌味たっぷりの看板をたてました。
「泥棒さんへ」と書かれたそのメッセージをみた人から
思わぬ手紙が届いたのです。
 
それはメッセージカードだったのですが、そこにはこう書かれたいたようです。
「1人の悪党に100人の善人がいる。クリスマスはみんなのものです」って。
 
そこで、父親は自分が、楽しいはずのクリスマスを
そんな看板を立てることで嫌な気持ちを振りまいていたのは
自分だと気づいたのです。
 
そして、それに息子に店、素晴らしメッセージだって、
またサンタがきれくれたよと喜び伝えました。
 
封筒には新しい自転車を買うための200ドルが入っていたそうです。

サンタはいるのか?

知り合いの子供がサンタを信じているけれど
周りの友達にサンタなどいないと言われたって、母親に訴えてきたって
話をしていました。

 

私もサンタ信じてたなあって、なつかしく思いました。
しかし、新聞の折り込みに入る広告のおもちゃ屋の広告を見て
一緒に両親と買いにいくんですよ。

 

それが25日の朝に枕もとにあると、
サンタさんが持ってきてくれたんだなって素直に思っていました。
自分が選んで家まで持ってきたでしょ?てことなんですけどね。

 

そして、サンタさんが煙突からやってくるって話を何かで読んで
うちは煙突がないからサンタさんがこれないって大騒ぎしたことがあります。

 

サンタさんはなくても来れる内緒の方法を持っているのよって
母親は答えてた気がします。
それってどんな方法かを突き止めるほど気になってなかったので
そっかって納得した気がします。

 

でも、サンタを信じるなんて子供だ、本当は両親がおいているんだぜって
学校でみんなが言っていて、それをつきとめようと弟と頑張って起きていました。

 

そして父親がプレゼントを持って母親と枕もとに来た時に
起き上がったら、父が焦ってプレゼントを急いで隠しました。
夢を壊してはいけないって思ったのだと思います。

 

これは申し訳ないことをした、
信じていることにしようって思いました。

クリスマス

世の中はクリスマスですね。
そうはいっても、特に何も変わらない1日なのですが、
世の中ではいろいろパーティとかも行われているのかな?

 

子供の頃ってクリスマスに、小さなケーキを、幼稚園だったかなで
貰って帰っていました。
今となっては特段おいしいケーキではないのでしょうが、
当時は、自分用のケーキというのがとにかくうれしかったです。

 

確かこれは、ひな祭りもあったような気がします。

 

そして、家に帰ると、大きなみんなで分けるケーキもありますよね。
それがまた大問題です。
チョコの板とか、家とか、って、1個しかないので、兄弟がいると取り合いになるんです。
私は兄弟3人だったのですが、真ん中なので難しいんです。
一番上の兄がとってしまうか、弟に譲るかってとこですよね。

 

基本、兄は譲ってくれる人なのですが、
自分がどうしても欲しいと、譲ってくれません。
子供だから仕方ないですけどね。

 

今となっては、そんなチョコだのお家など、そんなにおいしくないし
欲しいとは思わないのですが1個しかないものに、子供は弱いのかもしれませんね。

 

今となっては、好きなものだったとしても
それが誰かが食べてしまってもそんなに、怒ったりもないですけど、
子供の頃は自分で買うことが出来ないから
手に入らないものって感覚だったのかもしれません。

 

 

 

うなじのケアしてますか?

うなじのケアって、髪が長くておろしているとしないのよね。
でも、昔ねショートカットにしていた時があったの。
そうしたら、うなじの毛が気になるからって、美容師さんが剃刀で
剃ってくれていました。

 

でも、それだけ濃くなってしまうかなって気になっていたんですよ。
そんな風に思っていたのと、ちょっと伸ばしてみようかなと思って
伸ばしています。

 

でも、エピレ うなじというのがあるのを知って興味津々です。
以前、着物をきて、髪をアップにしたことがあるんですけどね、
それこそ、うなじが気になってしまってました。

 

髪を結うのに、下からでも持ちあげられればいいのでしょうが、
これまた中途半端な長さだったり、まばらで本当にまとまらないんですよね。
いってみれば、おしんに出てくるような感じでしょうか?

脱毛は、別の箇所、ムダ毛はしているので、
襟足もできるならしてみたいなって思います。

 

痛くないし、効果も早く出るってい言う口コミを読むと
いいかもって思いますね。
襟足の毛って、抜けているのかと思って、引っ張るとすごく痛かった記憶があるんですよね。

だから痛みが少なくて、きれいに脱毛が出来るなら
試してみたいです!
そうしたら、できる髪形も増えますよね。

たまには贅沢

いつもはね、基本、倹約して過ごしてます。
いかにお金を使わずに済むかについて考えているんですよね。

 

収入も多くないので切り詰められるところは切り詰めとこうかなって思います。

 

しかし、それではやはり好きなものが買えないとか、
欲しいものより1ランク下のものを買うとかね、我慢がついてくるんですよ。

それも続くと割とストレスです。
たまには欲しいもの買いたいなとか思う訳です。

 

とりあえず、少しだけでボーナスも出たし、クリスマス前だし
臨時収入もあったしと、彼とお互いに服を買いました。
彼はちょうどこれどう?ってすすめたシャツがどんぴしゃで気にいったらしく
喜んでましたよ。

 

私は当初チラシでみていたのを買おうと思いましたが
あんまりだよと彼氏にも言われたので、別の店に言って
素敵なダウンをゲットです。

 

割と安くて軽くて色もシックでいい感じですよ。
来週から着て行こうかなって思います。

 

そしてその後は、おうどん屋に行きました。
そこもうどん屋にしては値段がわりとする所ですが
肉うどんの肉が和牛でお勧めなのです。

 

たまにはいいんじゃない?とここでも2人して
肉ぶっかけと、肉とろろを食べましたよ。

 

お肉も柔らかくて甘辛い感じがほんとおいしかったです。
思わずお汁まで飲んでしまいました。

つらら

この寒さで、あまり雪など降らないこの地方でも、山側では雪が降って
かつ「つらら」がぶら下がっている場所もあったそうです。

 

つららって、屋根などに積もっていて、落ちてくる雪などが、
外気温が0度を下がってしまうと凍ってくるものですが、
これまた、あまり見ることがありませんよね。

 

落ちる瞬間に凍るってどれだけ冷たいんだろうって思います。
元が雪なのでその時点でおそらく0度なんだろうけど
解けてもやはり冷たい水なのでしょうね。

 

子供の頃に、朝つららを軒下などに見つけて
夕方学校帰りに、日陰に残っていたりすると、うれしくて
それを折って持って帰った記憶があります。

 

日を浴びるとキラキラと輝いていて本当にきれいだなって
思いますよね。
雪国だとそんなきれいとか言ってられないんでしょうけどね。

 

最近知ったのですが、つららの写真コンテストなんてものも
あるみたいですね。
でも、もし近くにあれば私も撮りたいなって思うし
応募してみたいなって思います。

 

ただ、雪がないこの地方では、寒い日に霜が降りるのと
車などのフロントガラスが凍ってしまうことでしょうか?

 

霜もよく見ると、結晶がとてもきれいです。
まさに六角形の宝石のようですよ。

 

フロントガラスも、時に結晶ぽくなっていてきれいなときがありますが
会社に行く前なのでゆっくりは見てられません。